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信頼・信用性のおける事故調査、鑑定サービスの提供をお約束
私たちの暮らしの中で、
車は、仕事や通勤手段として、または休日の移動手段として、大変便利な乗り物として、私たちの生活に定着しており必要不可欠なものとなっております。
しかし、それに伴ったリスクとして、交通事故を起こしてしまったり、または巻き込まれたりと、交通事故の当事者となってしまう事も身近に起こっている現状です。
具体的にどのような状況になるか?
しかし、事故状況に於いてお互いの主張に食い違いが生じたり、自分が悪くないと思っていても結果的に過失割合が多かったり、納得が出来ない事もしばしばあります。
特に人身死亡事故などの場合は、その人の人生を大きく左右されてしまう事もあるでしょう。
もし、自分は悪くないと思っていても加害者とされてしまった場合、または真実が明らかにならず不利を被った場合、どうすればよいのでしょうか。

アール・アンド・アイの交通事故鑑定と調査
御自身で目撃者を探したり、事故の客観的証拠を以って立証する事は容易ではありません。
アールアンドアイでは、真実を追究する事をモットーとし、そんな皆様のお手伝いをさせて頂いております。
総務省統計局発表の下記グラフから見ての通り、
平成20年度では、全国で年間約80万件の道路交通事故件数となり、1時間当たり、約90件以上の交通事故が発生している計算となります。
こうした中で、もし道路交通事故の当事者となった場合、当然の事ながら被害者か加害者の一方となるわけですが、通常ですと、警察に届け出て実況見分調書等を作成後、相応の処分が決定し、その他損害については、保険屋に任せてというケースが多いのではないでしょうか。
道路交通事故件数・死者数
【総務省 統計局より抜粋】
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